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今、資格保持者がいなくてお困りですか。

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1級管工事施工管理技士 (監理技術者資格) 正式な資格名は、1級技術検定合格証明書
給水装置工事主任技術者免状
消防設備士免状  乙種6類
危険物取扱者免状 乙種4類
今、労働力不足が深刻な折ですが、この業界はなかなか定着しませんね。
サブコンなどでは中途退社を見込んで大量に雇い入れますが。やはりそれでも、予想以上に離職者が出ているのが現状です。 

中小企業でも、頑張ってはいますが、さらに厳しいことに変わりません。やはり慣れるまでは体力的にもきついですからね。 僅かに残ってくれても、資格取得までは長い時間がかかります。
この業界は、業務に必要な資格を取らなければ官公庁の入札名簿にも載せて貰えませんし、その条件が欠ければ当然、資格停止になります。

この間、厚労省の資料で見ましたが、同省の調査では給水工事指定店などの有資格者が不在の所がままあるとの事。当初の資格者が現在は、何らかの理由で在籍していないが、そのまま継続して同じ名義で書類を提出していたそうです。そもそも役所側も自分の縄張り内のことなので暗黙の了解のような場合もあったようです。給水装置工事の場合は、大震災を契機に日本全国で統一資格にすれば、各地の災害時に応援に行った場合でも、技術の格差がなく統一規格で復興出来るようにとの趣旨で、国家資格になりました、そして厚労省が実態調査を始めたのです。もはや、国家資格なので、市町村の水道局の認可当時のように、馴れ合いの更新は出来なくなっています。(下水道は以前のまま)

資格保持者雇用のめどは立っているが、時間的なブランクが開いてしまうなどで
一時的に、資格者不在になりそうで更新に支障をきたす場合などは、緊急避難的、且つ合法にご利用下さい。
契約期間満期で終了とします。

検討頂く目安は、最低契約期間6か月 (1か月¥120、000)
合法的に雇用状態になる必要がありますので、ご検討の上メールにてご相談下さい。。



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